DRY HEAD SPA YOKOHAMASleep Sheep
FOR CORPORATE / EMPLOYEE BENEFITS

働く人に、休む時間を。

社員が自分で予約できる、ドライヘッドスパの福利厚生。

PCやスマートフォンを使う時間が長い社員へ、仕事から離れて休める時間を福利厚生として。Sleep Sheepは店舗利用型なので社内設備は不要です。社員の方が自分で予約でき、担当者様の手間を抑えて少人数から始められます。

関内駅 徒歩5分完全個室法人名義の請求書少人数から導入可

まずは60分×3回 24,000円(税込)から。契約条件は申込み前に書面で確認できます。

働く人の休息をイメージしたSleep Sheepの福利厚生メインビジュアルCORPORATE WELL-BEING
社員が各自で予約
社内スペース不要
会社負担を選べる
利用回数を集計可能
WHY SLEEP SHEEP

こんな企業様に

大がかりな制度ではなく、実際に使いやすい休養施策から始めたい企業様に向いた設計です。

仕事から離れて静かな空間で休む社員のイメージ
01PC・スマホ業務が多い

眼精疲労や首肩の疲れを感じやすいデスクワーク中心の職場に。仕事から離れ、静かな完全個室で休む時間を福利厚生として用意できます。

スマートフォンで自分の予定に合わせて予約する社員のイメージ
02既存の福利厚生が使われにくい

予約は社員本人がスマートフォンから。担当者の日程調整を減らし、使いたい人が自分の予定に合わせて利用しやすい仕組みです。

少人数から福利厚生の導入を検討する職場のイメージ
03まず小さく試したい

60分×3回のトライアルから開始可能。利用状況や社内の反応を見ながら、会社に合う運用へ調整できます。

EASY OPERATION

総務の負担を
増やしにくい仕組み

会社が毎回予約を取る方式ではありません。対象社員への案内後は、原則として社員ご本人が予約します。

01

社員が各自で予約

利用したい社員が空き状況を見ながら自分で予約。担当者による日程調整を最小限に。

02

会社に施術スペース不要

関内のSleep Sheep店舗で施術するため、会議室やベッドなどの準備は不要です。

03

法人名義でまとめて精算

法人チケットの一括購入、または会社補助型の利用実績に応じた精算など、契約内容に合わせて請求書を発行します。

04

利用状況を確認可能

必要に応じて利用人数・利用回数などを集計。個人の施術内容や身体の相談内容は会社へ共有しません。

CORPORATE PLANS

法人向けプラン

最初から大きな契約ではなく、「試す → 利用状況を見る → 継続する」の順で導入できます。表示料金は60分コース基準の税込価格です。

STARTER

法人トライアル

まず数名に利用してもらい、社内の反応を確認したい企業様に。

¥24,000税込

60分 × 3回 | 1回あたり ¥8,000

  • 初回の法人様向け
  • 3名で1回ずつ、1名で複数回など相談可能
  • 社員ご本人が各自予約
  • 法人名義の請求書発行

目安利用期限:購入日から60日。具体的な条件は申込み前に書面でご案内します。

FLEXIBLE

会社補助型

全額会社負担ではなく、会社と社員で費用を分けたい企業様に。

¥3,000会社負担例

通常60分 ¥8,000の場合

負担例
会社 ¥3,000+社員 ¥5,000
  • 会社の補助上限を設定
  • 社員本人の自己負担を設定可能
  • 対象者の確認方法を事前設定
  • 会社負担分の請求方法を調整

補助額・締日・請求タイミングは会社ごとの運用に合わせて設定します。

会社補助型の標準運用例 (契約時に調整可能)

1|対象社員を確認

会社から対象者リストまたは専用コードをご用意いただき、予約時に確認します。

2|社員分は店頭精算

例:60分8,000円なら社員本人が5,000円を店頭で支払い、会社補助3,000円を適用。

3|会社分をまとめて請求

利用実績を集計し、あらかじめ決めた締日・請求方法で会社負担分を精算します。

HOW IT WORKS

導入から利用まで

会社で準備 → 社員が利用 → 会社が確認。3段階だけで完結します。

STEP 1 会社
法人利用について相談する担当者のイメージ

導入の準備

会社側で最初の条件を決めます。

1
相談人数・予算感を連絡
2
条件決定プラン・会社負担額など
3
社員へ案内予約方法を社内共有
STEP 2 社員
社員本人がスマートフォンから予約するイメージ

自分で予約・利用

社員本人が自分の予定に合わせて予約します。

会社側の日程調整は原則不要 毎回の予約を総務・人事が取りまとめる必要はありません。
STEP 3 会社
法人担当者が利用状況を確認するイメージ

利用状況を確認

必要な範囲で利用人数・回数を確認します。

継続・追加を判断 利用状況を見ながら、継続利用やチケット追加を検討できます。
会社で準備 → 社員が利用 → 会社が確認
REPORT & PRIVACY

「使われたか」が分かる福利厚生へ

会社には制度運用に必要な範囲の集計情報のみ。個人の施術内容や身体の相談内容は共有しません。

USAGE REPORT

ご希望に応じて利用実績を集計

福利厚生として実際に利用されたかを確認できるよう、契約内容に応じて利用情報を整理します。

利用人数何名が利用したか
利用回数何回使われたか
残回数チケット残数
請求対象額会社補助型など

社員のプライバシーに配慮します

施術時の相談内容や身体の状態は、原則として利用者本人との間で取り扱います。

  • 会社への報告は利用人数・回数など運用上必要な範囲
  • 施術内容・身体の相談内容は会社へ共有しません
  • 個人情報の取扱いはプライバシーポリシーに基づきます

プライバシーポリシーを見る →

SIMULATION

導入モデル例

以下は導入実績ではなく、費用感を自社に置き換えて検討するためのシミュレーションです。

MODEL A|社員10名

10回チケットを10名で1回ずつ利用

会社負担 ¥75,0001名あたり ¥7,500

まず1回ずつ体験してもらい、利用状況や社内の反応を見て追加購入を判断するモデルです。

MODEL B|月5名利用

会社補助を1回3,000円に設定

会社負担 月¥15,000社員負担 1回¥5,000

60分8,000円を前提に、利用者だけへ補助するモデル。会社の月額負担をコントロールしやすい運用です。

※上記は計算例であり、導入実績・効果を示すものではありません。対象社員、利用回数、補助額、締日等は契約時に設定します。

GOOD FIT

特に相性のよい企業・職種

休養の必要性を感じやすく、社員本人が予約しやすい職場ほど運用しやすい傾向があります。

IT・Web・制作PC作業が長い職場
士業・管理部門集中作業が多い職種
営業・接客対人ストレスが多い職種
少人数企業小さく制度を始めたい会社
FAQ

よくあるご質問

決裁前に確認されやすい項目をまとめています。契約条件の詳細は「法人利用条件」でも確認できます。

社員であることは、どのように確認しますか?
会社から共有いただく対象者リスト、または専用コード等を使う方法を想定しています。運用方法は会社ごとに事前に決めます。
会社補助分はいつ請求されますか?
会社補助型は、利用実績をもとに、事前に決めた締日・請求タイミングでまとめて精算する方式を設定できます。
90分コースも利用できますか?
可能です。60分基準との差額を会社負担にするか社員本人負担にするかを、申込み時に設定します。
キャンセルや無断キャンセルはどう扱いますか?
予約時に適用される店舗の最新キャンセルポリシーと、法人契約時に合意した条件に従います。チケット消化の有無など、会社側に影響する事項は申込み前に書面でご案内します。
購入後に追加できますか?
利用状況に合わせた追加購入をご相談いただけます。残回数を見ながら継続判断できます。
福利厚生費として処理できますか?
税務上の取扱いは企業の制度設計や利用条件によって異なります。Sleep Sheepでは税務上の処理を保証せず、顧問税理士等への確認をお願いしています。
健康経営の認定につながりますか?
休養・ウェルビーイング施策の一つとして検討できますが、各種認定の取得を保証するサービスではありません。
INTERNAL REVIEW PDF

社内検討用 A4・1枚資料

特徴・3プラン・導入フロー・料金・店舗情報・問い合わせ導線を1ページにまとめています。上司や人事・総務メンバーへの共有にご利用ください。

CONTACT

まずは60分×3回から。
小さく始められます。

LINEでの相談に加えて、企業の総務・人事担当者向けに法人専用問い合わせフォームをご用意しています。

  • 会社名・人数だけでも相談可
  • 見積・請求書相談
  • 運用方法を個別調整
LINEで法人利用を相談する
法人専用フォーム
会社メールから返信できる導線です。送信内容は Sleep Sheep の法人窓口へ直接届きます。

送信先:Sleep Sheep 法人窓口(nakayoshi@aidea2022.com)