
眼精疲労や首肩の疲れを感じやすいデスクワーク中心の職場に。仕事から離れ、静かな完全個室で休む時間を福利厚生として用意できます。
働く人に、休む時間を。
PCやスマートフォンを使う時間が長い社員へ、仕事から離れて休める時間を福利厚生として。Sleep Sheepは店舗利用型なので社内設備は不要です。社員の方が自分で予約でき、担当者様の手間を抑えて少人数から始められます。
まずは60分×3回 24,000円(税込)から。契約条件は申込み前に書面で確認できます。
CORPORATE WELL-BEING大がかりな制度ではなく、実際に使いやすい休養施策から始めたい企業様に向いた設計です。

眼精疲労や首肩の疲れを感じやすいデスクワーク中心の職場に。仕事から離れ、静かな完全個室で休む時間を福利厚生として用意できます。

予約は社員本人がスマートフォンから。担当者の日程調整を減らし、使いたい人が自分の予定に合わせて利用しやすい仕組みです。

60分×3回のトライアルから開始可能。利用状況や社内の反応を見ながら、会社に合う運用へ調整できます。
会社が毎回予約を取る方式ではありません。対象社員への案内後は、原則として社員ご本人が予約します。
利用したい社員が空き状況を見ながら自分で予約。担当者による日程調整を最小限に。
関内のSleep Sheep店舗で施術するため、会議室やベッドなどの準備は不要です。
法人チケットの一括購入、または会社補助型の利用実績に応じた精算など、契約内容に合わせて請求書を発行します。
必要に応じて利用人数・利用回数などを集計。個人の施術内容や身体の相談内容は会社へ共有しません。
最初から大きな契約ではなく、「試す → 利用状況を見る → 継続する」の順で導入できます。表示料金は60分コース基準の税込価格です。
まず数名に利用してもらい、社内の反応を確認したい企業様に。
¥24,000税込
60分 × 3回 | 1回あたり ¥8,000
目安利用期限:購入日から60日。具体的な条件は申込み前に書面でご案内します。
複数の社員でシェアできる、継続利用向けのシンプルなプラン。
¥75,000税込
60分 × 10回 | 1回あたり ¥7,500
目安利用期限:購入日から6か月。対象社員・予約方法等は法人ごとに事前設定します。
全額会社負担ではなく、会社と社員で費用を分けたい企業様に。
¥3,000会社負担例
通常60分 ¥8,000の場合
補助額・締日・請求タイミングは会社ごとの運用に合わせて設定します。
会社から対象者リストまたは専用コードをご用意いただき、予約時に確認します。
例:60分8,000円なら社員本人が5,000円を店頭で支払い、会社補助3,000円を適用。
利用実績を集計し、あらかじめ決めた締日・請求方法で会社負担分を精算します。
会社で準備 → 社員が利用 → 会社が確認。3段階だけで完結します。
会社側で最初の条件を決めます。
社員本人が自分の予定に合わせて予約します。
必要な範囲で利用人数・回数を確認します。
会社には制度運用に必要な範囲の集計情報のみ。個人の施術内容や身体の相談内容は共有しません。
福利厚生として実際に利用されたかを確認できるよう、契約内容に応じて利用情報を整理します。
施術時の相談内容や身体の状態は、原則として利用者本人との間で取り扱います。
以下は導入実績ではなく、費用感を自社に置き換えて検討するためのシミュレーションです。
まず1回ずつ体験してもらい、利用状況や社内の反応を見て追加購入を判断するモデルです。
60分8,000円を前提に、利用者だけへ補助するモデル。会社の月額負担をコントロールしやすい運用です。
※上記は計算例であり、導入実績・効果を示すものではありません。対象社員、利用回数、補助額、締日等は契約時に設定します。
休養の必要性を感じやすく、社員本人が予約しやすい職場ほど運用しやすい傾向があります。
決裁前に確認されやすい項目をまとめています。契約条件の詳細は「法人利用条件」でも確認できます。
LINEでの相談に加えて、企業の総務・人事担当者向けに法人専用問い合わせフォームをご用意しています。